病気になって医療保険をつかった

Filed in 未分類 by on 2013年2月25日

もう過去のことになってしまいましたが、昔それはそれは大層な病気をしてしまってとっても辛かったです。まだまだ社会人になりたてというわたしにはなんという人生のつまずきなんだろうと闘病中はとっても辛かったですが、そのとき入社直後に保険屋さんに強引にすすめられた保険の医療保険のおかげで大分助けられることとなったのでした。もともと若いせいもあって医療保険などにはいることにはかなり抵抗があったんです。若いのだから病気などきっと縁のない話だろうとおもっていたのですが、災いは突然ふってかかってくるんですね。そのとき加入した医療保険は新社会人にしてはちょっとお高めの保険料だったのですがそのおかげで入院したときの保険料に支払いはとっても大きい金額になったのです。まぁ正直いってしまうと入院したことで金銭的にはプラスになったわけです。3ヶ月もの間入院をしてその後退院をして会社に復帰したわけですが、職場でのわたしの対応というのはきっと悪かろうとおもっていたらそうでもなくみんながお帰りと歓迎してくれたのでした。入社早々病気をして入院したわたしに会社の同僚たちは暖かく向かいいれてくた、なおかつお金は黒字になった、人生の災いだとおもっていましたが病気は案外いい方向に転がっていったのかもしれません。でもやはり辛いものは辛いので、どんなときも身体は健康的に!をこころがけることが一番だとわたしは痛感させられたのでした。

医療保険と保険料についての考えです。

Filed in 中古の魅力 by on 2012年9月28日

わたしは独身の頃から、入社してすぐに加入した医療保険の保険料を支払っていました。それがあたりまえでした。結婚してからも続けていました。一応、積み立てがたのものでした。なので、満期を迎えたときはうれしかったです。
独身の頃からの医療保険なので、ほとんどが自分で働いて保険料を支払っていましたが結婚してからは主人が支払ってくれていました。満期をむかえると、次はどの保険に入ろうか迷いますよね。というか、必要なのかまよいました。
前の医療保険に加入したときは、入社してすぐに会社の方ですすめられたのであまり考えることがありませんでした。結婚してからは、生活もかわったので保険料を払ってまで、わたしが医療保険に加入しないといけないか迷います。しかし、自分になにかあったときに助けになればと思って考えています。医療保険に加入していない人もいますよね。他にも出費があるので、いろいろと必要があるのかを考えてしまします。

医療保険と保険料の話です。

Filed in 中古の魅力 by on 2012年8月28日

わたしは結婚してから、一応家計簿をつけています。なにがどれだけ、一月で入って出て行くか人目でわかるようにしています。書くのがすきなんです。すぐに、わすれてしまうほうなのです。そのなかでも、医療保険の保険料は特別です。
医療保険の保険料はなにかあったときのために、加入していて毎月の出費でおちます。わたしも主人もです。しかし、一度も利用したことがありません。利用することが無いほうがいいにきまっているのですが、子供達が大きくなってくると何かと出費が増える一方なのでいつも保険料が気にかかります。
わたしだけでなく、よその奥さんも同じだといっていました。医療保険の保険料は必要だけれど、他にも必要なものがたくさんある月は考えてしまうといっていました。だから、医療保険の見直しなどをするといいと本に書いてあるんですよね。やはり、主人とわたしとではそれぞれが違う保険に入った方がいいのでしょうか?いまだに、悩んでいます。

主人の医療保険、更新による保険料アップ

Filed in 中古の魅力 by on 2012年7月28日

つい先日主人の医療保険の更新でした。その医療保険は10年ごとに更新するタイプで「ガン」や「病気」、「けが」等の通院から手術を総合的に保障してくれるものでした。10年前非常に悩み、料金、保険会社ともに納得いき非常に気に入ったものでした。
そして10年経過し「更新」のハガキを頂きましたが、更新後の保険料に非常に驚きました。更新後の保険料が2倍になっていたのです。10年前はあれほど納得して気に入って入った保険だったの、解約したくなりました。
そしてそれから「更新」までの数週間、他社のHPを訪問し、問い合わせをしました。しかし主人は、病気になっていたので条件的に他社の保険を契約する事はできませんでした。そして以前加入していた保険を継続する事に決めました。病気になったことで「手術費」等給付もして頂き、しかも他社に新たに加入できない中、継続できた事でも感謝しなければいけませんでした。保険料は2倍にはなりましたが焦って解約しなくて良かったと反省しています。

医療保険と保険料についてです。

Filed in 中古の魅力 by on 2012年6月28日

いつも、子供達と仲の良いママさんグループでお茶をします。だいたいが、近所のマンションで子供の年齢も一緒なので親子で話があいます。そうすると、毎月のかかるお金の話もします。医療保険の保険料がいくらくらいなのか話していました。
医療保険の保険料は払っていないという人もいました。普通の保険以外は入っていないと言っていました。だいたいが、なにかしら保険に入っているものだと思っていました。他のひとも、がん保険や女性向の保険に入っているなどさまざまでした。
医療保険というのは、その家族によって違うものなのですね。たしかに、自分だけが保険料を支払うのではなく、主人にも相談しないといけませんよね。ご主人が入っていても、奥さんが入っていないという人もいました。それに、家計のこともあるので考えなおしたというひともいました。たしかにそうですよね。余裕があれば、そなえとして保険に入りたいですよね。そういったことも考えて、掛け捨ての保険もありますよね。

がんの治療から考える医療保険と保険料

Filed in 中古の魅力 by on 2012年5月28日

「医療保険って本当に必要ですか?保険に入らずに貯金した方が良いのではないでしょうか?」という疑問を持つ人はたくさんいます。確かに現在の日本の医療制度では健康保険で3割しか負担しなくて済むので、通常の病気や怪我であれば健康保険のみで十分だという意見も確かにあります。しかし私は例え保険料を支払うことになっても医療保険は必要だと考えます。何故なら現在多くの日本人ががんになっていますが、そのがんのための治療の多くが健康保険の適応外であるからです。
例えばがんの治療には抗がん剤を使う場合がありますが、抗がん剤の中には保険適応外の物も数多くあります。その抗がん剤を使用した場合は抗がん剤の費用だけではなく、診察代や入院費まで全て自費になってしまいます。そうなると当然かなりの負担になります。貯金では十分でないかもしれません。きっと月々の保険料よりもかかってしまうでしょう。もちろん最低限のがん治療であれば保険でまかなうことができますが、がんになったらできれば少しでも良い治療がしたい、と思うのではないでしょうか。なので医療保険は必要だと思います。